4/18 浜松vs新潟 ブースターレビュー
【ナリユキ】
「浜松・東三河フェニックスの更なる伸びしろ」
この日は#11岡田が大奮闘。
ディフェンスで人一倍走り回ってダブルチームのヘルプに行き、新潟アルビレックスBBのシュートミス、
ターンオーバーを誘ったかと思うと、 オフェンスではファーストブレイクで、誰よりも早く相手ゴールに向かってダッシュ。
2度のファーストブレイクを演出し、会場のフェニックスブースターをシンゴコールで沸かせるなど、数字には表れないを見せた。
なお、もっとも象徴的だったのが4Q開始早々に新潟#41エチェフからファールを受けたとき。
本人はこれでかなり足を痛めたようだったが、チームに足の痛みを隠していたのか、足を引きずりながらもコートに立ち続けた。
思えば、今日の#11岡田の出番は#7大田(和)がファールトラブルに陥ったことでめぐってきたもの。
自分のところにめぐってきたチャンスを絶対に逃したくないという思いがあったからこそ、足を引きずりながらもコートに立ち続けたのかもしれない。
プロとしてこの#11岡田の判断が正しかったのかどうか賛否両論あるところではあるが、それだけチーム内の競争が激しいのではないかと想像できる。
首位を独走している浜松・東三河フェニックスであるが、慢心どころか逆にまだまだ伸びしろがありそうである。
あなたもブースターレビューを書いてみませんか?詳しくは下記のURLにアクセス!
http://www.basketballjapantv.com/other/page/176
「浜松・東三河フェニックスの更なる伸びしろ」
この日は#11岡田が大奮闘。
ディフェンスで人一倍走り回ってダブルチームのヘルプに行き、新潟アルビレックスBBのシュートミス、
ターンオーバーを誘ったかと思うと、 オフェンスではファーストブレイクで、誰よりも早く相手ゴールに向かってダッシュ。
2度のファーストブレイクを演出し、会場のフェニックスブースターをシンゴコールで沸かせるなど、数字には表れないを見せた。
なお、もっとも象徴的だったのが4Q開始早々に新潟#41エチェフからファールを受けたとき。
本人はこれでかなり足を痛めたようだったが、チームに足の痛みを隠していたのか、足を引きずりながらもコートに立ち続けた。
思えば、今日の#11岡田の出番は#7大田(和)がファールトラブルに陥ったことでめぐってきたもの。
自分のところにめぐってきたチャンスを絶対に逃したくないという思いがあったからこそ、足を引きずりながらもコートに立ち続けたのかもしれない。
プロとしてこの#11岡田の判断が正しかったのかどうか賛否両論あるところではあるが、それだけチーム内の競争が激しいのではないかと想像できる。
首位を独走している浜松・東三河フェニックスであるが、慢心どころか逆にまだまだ伸びしろがありそうである。
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